目的は?

1.メディアには取り上げられない、小さな活動をすくいあげます。
国や自治体が主導となって行われる事業から、暮らしのニーズの中から自然にうまれた小さな活動まで、CFWの種類はさまざま。当プロジェクトでは、目立たなくとも重要な隠れたCFW事例を可能なかぎり発掘し、他の被災地や将来災害が起こった時の貴重な参考事例としてアーカイブすることを目指します。
2.「はたらくこと」の、やりがいと意味を見つめます。
取材の対象となるのは、実際にCFWではたらく被災地の方々。被災や失業などの困難を抱えながらも復興に向け動き出している彼らが、一体どんなことを感じ、考えているのか。福島在住のCFW-Japanメンバーが、はたらく側の視点に立った等身大の「やりがい」を探ります。

「おしごと中、失礼します!」取材メンバーはこの人!

当プロジェクトの取材を担当するライターは、今回のために雇用されたCFW-Japanの新メンバー。
つまり、このプロジェクトそのものが、CFWのしくみによる復興支援の一環なのです!
CFW-Japanは、「しごとを記録する」というしごとづくりによって、被災地での復興を応援します。

相楽克之

sidebar-ご協力お願いします

おしごと中、失礼します! プロジェクト

レポートブログ ふるさと応援隊!!

sidebar-tweeter fb banner

協力団体・企業

Cash for Work-Japanのウェブサイトは、以下の組織・企業の協力で運営しています。

  • 関西大学
  • 株式会社日本SPセンター
  • 株式会社コンセント
  • 201203291128_2.gif

Cash for Work-Japanメンバー

協賛・連携サイト

  • ふんばろう東日本 支援プロジェクト